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2013年1月 1日 (火)

第六の幸福をもたらす宿 -組曲

本稿は「橋本音源堂」HPへ移行しました。
内容も改訂/up dateしてありますので、下記リンクよりお越し下さい。

橋本音源堂HP:第六の幸福をもたらす宿


 

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コメント

Malcolm Arnold作曲映画音楽のこの組曲に関して、「この映画音楽を管弦楽組曲に編んだ名アレンジャー、クリストファー・パルマー」と書いておいでですが、Arnoldと同じ英国人の作曲家なので、Christopher Palmerは「クリストファー・パーマー」と表記するのが適切と思われます。この組曲の吹奏楽編曲版について語る場合、「作曲:アーノルド&パーマー、編曲:……」といった表記がベターではないかと思うのですが、某CDのように組曲編集者でなく作詞家Paul Francis Websterとの連名を採用するのはちょっと首をかしげますね。

投稿: | 2018年10月 8日 (月) 16時23分

追記。某吹奏楽団のCDに収録されたこの組曲に関して、吹奏楽編曲者名の記載が無かったので楽団HPから問い合わせたところ、返事は「お教えできません」という旨のものでした。著作権上の問題があるのかもしれませんが、編曲者の功労があって初めて演奏できたのに、編曲者名の無記載というのは個人的に許し難い行為だと思います。どう思われます?

投稿: | 2018年10月 8日 (月) 16時36分

Palmerの日本語表記については他資料に於いて既に「パルマー」が一般的になっていると判断しましたので、これを採用した次第です。(他資料を参照された場合に話が通じやすい、という視点であり、こだわりはありません。「パーマー」の方が一般的になったと判断すれば変更します。)

尚、ご事情を存じ上げない他団体の個別のご判断に関し、私は意見を持ち合わせておりません。

投稿: 音源堂 | 2018年10月 8日 (月) 18時10分

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