« Fostex / HP-P1 & ALO Audio / IPOD-USB (2012.2.26.) | トップページ | インヴィクタ序曲 »

2012年7月12日 (木)

ミュージック・メーカーズ

本稿は「橋本音源堂」HPへ移行しました。
内容も改訂/up dateしてありますので、下記リンクよりお越し下さい。

橋本音源堂HP:ミュージック・メーカーズ

|

« Fostex / HP-P1 & ALO Audio / IPOD-USB (2012.2.26.) | トップページ | インヴィクタ序曲 »

コメント

出ましたね「ミュージック・メーカーズ」!
私が上京した最初の年(1994年)に音源堂様と初めて
ご一緒に演奏した忘れられない一曲です。

個人的には、この曲に限らずA.Reed氏の作品は長大な
組曲・交響曲よりもこのような単一楽章の小品のほうが
好きだったりします。

打楽器的には小太鼓の響き線(スナッピー)のオンオフの
使い分けが巧くて、演奏しながら感心したものです。
(私が本番で演奏したのはCymbalでしたが)

投稿: HARA-P | 2012年7月13日 (金) 23時15分

HARA-Pさん、うれしいコメントを有難うございます!
色んなことがありすぎた日々を越えて、やっと新しい記事をupできたんです。早速にコメントをいただき感無量です。

この曲に私が惚れ込んでいたこと、貴兄にはバレバレでしたね。よくある三部形式の序曲と違って最後まで一気にイッちゃう感じと、(本稿中にもありますが)Oboe+Fluteによるカウンターに私はすっかりK.O.されてしまいました。
…そうでしたか、Cymbalでしたっけ?でも、この曲のCymbalはずっと大活躍ですよね!きっと遣り甲斐がおありだったことと拝察します。^^)

しかし、ご指摘の点を含めリードは本当に巧い!
でもこの曲ってまだ初期の作品にあたるんですよね…。

次も頑張って書きます!またきっとお越し下さいね!

投稿: 音源堂 | 2012年7月13日 (金) 23時31分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ミュージック・メーカーズ:

« Fostex / HP-P1 & ALO Audio / IPOD-USB (2012.2.26.) | トップページ | インヴィクタ序曲 »