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2009年4月25日 (土)

オセロ -シェイクスピアに基く5つの場面による交響的描写

本稿は「橋本音源堂」HPへ移行しました。
内容も改訂/up dateしてありますので、下記リンクよりお越し下さい。

橋本音源堂HP:オセロ

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コメント

この曲、そんなにバリエーションがあるとは知りませんでした。金管+打楽器でも聴いてみたいです。
それにしても、野庭と川口と柏を生で聴いたとはうらやましい。前にも書いたかも知れませんが、野庭のTubaのしっかりとした発音が今でも好きです。

投稿: くっしぃ | 2009年4月25日 (土) 02時13分

くっしぃ殿、いつもコメントを有難うございます。この「オセロ」はBass Tromboneも見せ場だらけで、実にやりがいのある曲です。力のある作曲家というのは、ちゃーんと楽器の活かしどころというものを押さえています!

>野庭のTuba
やっぱり中澤先生直伝だからですかね…。

投稿: 音源堂 | 2009年4月26日 (日) 20時57分

天理高校のオセロは確かに素晴らしいです!!
初めて聞きましたが正直びっくりしました!!

投稿: ken | 2013年3月24日 (日) 17時46分

kenさん、ようこそお越し下さいました。
今現在のコンクールなんかだと、もっと澄んだ音が聴けるかもしれませんが、この天理高の演奏みたいにドラマティックで音楽的に説得力がある演奏は、まず聴けないんですよねー。
「感動」は音楽の生命線ですが、”「巧い」=「感動」”だけではないのが面白いところです。

投稿: 音源堂 | 2013年3月25日 (月) 17時49分

先ほど、あるアマチュア団体の演奏を好演であると(背景等なく)端的に推薦するコメントを頂戴致しました。この曲は名曲中の名曲、皆さまそれぞれに思い入れのある演奏がおありですよね。
しかしながら「橋本音源堂」はあくまで堂主の思いで綴らせていただいており(詳しくはプロフィールページもご参照いただければと存じますが)堂主からお返しのコメントを差し上げかねるものでしたため、当該コメントは削除させていただきました。お名前のご記載もございませんでしたが、どうかご理解賜りたくお願い申し上げます。
こちらはBBSではなく、Blogであるということも併せご理解いただければと存じます。

投稿: 音源堂 | 2017年10月22日 (日) 23時17分

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