« 神の恵みを受けて | トップページ | キューバ序曲 »

2008年12月28日 (日)

セドナ

本稿は「橋本音源堂」HPへ移行しました。
内容も改訂/up dateしてありますので、下記リンクよりお越し下さい。

橋本音源堂HP:セドナ

|

« 神の恵みを受けて | トップページ | キューバ序曲 »

コメント

こんにちは。
ブログにわざわざコメントしていただきありがとうございます!!
受験の応援もしていただいて嬉しい限りです。
私は吹奏楽が大好きで、曲についてもっと知ろうと思っていて、このようなサイトがあるととても勉強になります。これからも頑張ってください!!

投稿: 歩如 | 2009年1月 7日 (水) 19時32分

歩如さん、ご丁寧に有難うございます。
更新頑張りますので、またぜひいらして下さいね!

投稿: 音源堂 | 2009年1月 7日 (水) 21時48分

セドナの冒頭のファンファーレですが、Ⅴ→Ⅳの進行がでてきて、ドミナントからサブドミナントへ進行してるので「禁則なのでは?」と感じています。聴いた感じ違和感ないので、いいのかなぁと思うのですが、禁則をおかすほど凝った譜面には見えず、腑に落ちないでいます。もし何かご存知でしたら教えていただけると嬉しいです!

投稿: 山﨑 | 2018年2月21日 (水) 20時44分

山﨑さん、コメントを有難うございます。ご指摘の点ですが、正直何もお答えする研究・検証を持ち合わせていません。私も違和感なしに聴いておりました。

一般論として云えるのは、作曲家の方々は常に”味付け”を考えておられるということくらいですかね。
作曲技法云々はともかく、この曲冒頭は作曲者意図通りに爽快なオープニングになっていると思いますが、そこに格別の創意工夫が盛り込まれているとしたら、その自然な入れ込み方からしてもなかなかのモノですね。

投稿: 音源堂 | 2018年2月21日 (水) 21時46分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: セドナ:

« 神の恵みを受けて | トップページ | キューバ序曲 »